きっこの日記 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
日本ブログ大賞2006受賞作 「きっこの日記」 サンプラザ中野氏、大推薦! 1日230000アクセスを誇る人気ブログ
「きっこの日記」完全単行本化! 博識な著者が、母さん、俳句、表現、自然、
政治、時事評論を独自の視点で語る。
「きっこ用語」解説集、「きっこさんへ50の質問」、オリジナルエッセイ
等、初公開原稿も多数収録。 「あたしの日記は2億3億積まれても売らない」
頑として書籍化を拒んできた
あのWeb日記「きっこの日記」が
満を持して遂に出版! --------------------------------------
「俳句」「短歌」「"表現"に対する時事評論」「母さんのこと」「政治がどんど
ん悪くなり、母さんを安心して入院させることができなくなった」等、Web日記
で政治や時事問題に触れるようになったこと」、その他、完全書き下ろしオリジ
ナルエッセイ、きっこ氏独特の表現を解説した「きっこ用語集」もオリジナルで
巻末に収録。
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母さん。あたし。
俳句。短歌。表現。
世の中のこと。 <内容一覧>
この本でしか読めないオリジナルエッセイ多数収録
「きっこさんへ50の質問」
「あたしが政治に興味を持ったワケ」
「れいなの日記からきっこの日記へ」
「きっこ文体」
「メガマクとは?」
「長文日記は俳句の反動?」
「水槽の中の世界」
「野良猫からの贈り物」等 あとがき・推薦文 サンプラザ中野氏
「きっこの日記はロックである」サンプラザ中野だー!
内容(「BOOK」データベースより)
「あたしが政治に興味を持ったワケ」「きっこ文体」「水槽の中の世界」「きっこさんへ50の質問」「メガマクとは?」等、オリジナルエッセイ多数収録。日本ブログ大賞2006受賞作。
見たことも聞いたこともない (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
ダサダサのオタク風学生を瞬時にして颯爽とした青年に変身させてしまう“クール床屋”。ついニヤけてしまう締まりのない顔を“助六”ばりに引きしめてくれる“ニヤけ止め”。ほんとうにあるのか、ないのか?効果は?意味は?考え出すとよくわからなくなる珍製品に珍店舗。他に、男専用ブラジャー、酢酸バーなど、原田宗典が案内する不思議な世界。
本を読むわたし―My Book Report (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
「ずっと本と一緒だった。アメリカでも、日本に来ても、一人のときも、いろんな人に出会ったときも。」だから、「大切な思い出は、必ず本と結びついている。」4歳から14歳までに出会った本を手がかりに、その時々の自分を振り返って描写していく、彩りのあるセルフ・ポートレート。『小学生日記』で鮮烈にデビューした華恵さん(hanae*改め)待望の最新作。
内容(「MARC」データベースより)
「ずっと本と一緒だった。だから大切な思い出は、必ず本と結びついている」 4歳から14歳までに出会った本を手がかりに、その時々の自分を振り返って描写していくセルフ・ポートレート。書下ろし。
秘密のミャンマー (文庫)
内容紹介
旅の作家椎名誠の不思議の国わけ入り紀行
あなたはミャンマーのことを知っていますか?そこには忘れられたアジアのほほえみがあった。超俗の不思議風景に初めて出会って旅の作家・椎名誠は、はたと考えたのであった。「宗教と人間」そして「国家とは」
内容(「BOOK」データベースより)
知られざる国ミャンマー。そこには、いま誰しもが忘れてしまった正真正銘のアジアの微笑があった。超俗の不思議風景、光景に初めて出合って旅の作家・シーナ氏は、はたと考えたのであった。「宗教と人間とは?」そして「国とは何か」―を。
記憶のスパイス (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
斎藤圭吾さんの美しい写真も注目です。
内容(「BOOK」データベースより)
全日空機内誌「翼の王国」に連載されたエッセイ「記憶のスパイス」が書き下ろしを加え一冊になりました。
アイデア・ブック スウェーデン式 (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
◆アイデアとセンスの国、スウェーデンからやってきた小さな本
スウェーデンといえば北欧デザインや絵本などが有名ですが、
国民性や、ビジネスマンを取巻く環境は、実は日本と似ているのです。
資源がなく、規模は小さいけれど、手先が器用でセンスがいい。
伝統がありながらも、いろんな文化を吸収するのが上手い。
グローバル経済のなかで超大国と対等に渡り合うには、
小さくてもキラリと光る「アイデアとセンス」で勝負していくのが正解です。
◆リラックスした瞬間にひらめきが生まれる
本書には、アイデア力を磨くためのヒントが満載です。
30点の小さなエッセイは、どれもさらりと読み切れる長さ。
「なるほど」とうなずいてしまう話も多数。
ONでもなく、OFFでもなく、リラックスした瞬間が一番ひらめきやすいと言います。
そんな時間に、本書をめくってみてください。
装画・イラストはキリンビール「8月のキリン」で有名な、大塚いちおさん。
優しさと親しみのあるイラストが、あなたの創造性を引き出してくれます。
内容(「BOOK」データベースより)
北欧デザイン、ポップカルチャー、絵本…アイデアとセンスの国、スウェーデンからやってきた創造性を育む小さな本。
泣ける2ちゃんねる(2) (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
巨大コミュニティサイト・2ちゃんねるに書き込まれた「泣ける話」書籍の第二弾です。一日に百万以上の投稿があるという2ちゃんねるの膨大な書き込みの中から、心に染み入る話、いい話、切ない話などの「泣ける物語」だけを厳選してまとめました。人生の深み、悲しさ、そして喜びが詰まっています。あなたの知らない2ちゃんねるがここにあります。
内容(「BOOK」データベースより)
あのミリオンセラー「電車男」を産んだ巨大コミュニティ・2ちゃんねるに書き込まれた「泣ける話」書籍の第二弾です。一日に百万以上の投稿があるという2ちゃんねる。その膨大な書き込みの中から、心に沁みいる話・いい話・切ない話等の「泣ける話」だけを厳選してまとめました。人生の深み、悲しさ、そして喜びが詰まっています。
なんくるなく、ない―沖縄(ちょっとだけ奄美)旅の日記ほか (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
1999年、はじめて旅した沖縄に恋をして―以来、波照間、石垣、そして、奄美大島まで。やんばるの森のうっとりとする濃い美しさに魅せられ、炎天下のさとうきび畑で、失われた日本人の心を思う。目に見えないものの力がとても強いあの島での、決して色あせることない思い出を、旅の仲間「おじぃ」こと垂見健吾氏の写真と、原マスミ氏のイラストでおくる沖縄紀行。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
よしもと ばなな
1964(昭和39)年、東京生れ。日本大学芸術学部文芸学科卒。’87年「キッチン」で「海燕」新人文学賞、’88年単行本『キッチン』で泉鏡花文学賞、’89(平成元)年『TUGUMI』で山本周五郎賞をそれぞれ受賞。海外での評価も高く、イタリアのスカンノ賞、フェンディッシメ文学賞を受賞。(紫式部文学賞)『不倫と南米』(ドゥマゴ文学賞)など著書多数。2002年「吉本ばなな」から「よしもとばなな」に改名した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
女神の魔法 ~女神と天使のガイダンス~ (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
この本は、『ライトワーカーズ・ウェイ』から始まり、『ヒーリング・ウィズ・ザ・フェアリーズ』そして『エンジェル・メディスン・ヒーリング』と続いた、著者自身の発見と冒険にまつわる最新刊です。
内容(「MARC」データベースより)
スピリチュアルな要素に満ちた冒険談と、女神や天使についての知識の2部構成。人間が持って生まれた能力や、元来そなわっているスピリチュアルな資質について詳しく解説。
団長の事件簿「うどんの人」の巻 ―超麺通団2 (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
「超麺通団」から2年。
田尾和俊団長が満を持して書き下ろした、あんな事も、こんな事も満載の、のりつっこみ爆笑エッセイ。
本書で明らかになる、「恐るべきさぬきうどん」前史。
TJかがわ創刊秘話、笑いの文化人講座の立ち上げから、文化人が結集し成熟するまでを描いた、超うどんスペクタクル。
第三章では、「恐るべきさぬきうどんANNEX」と題して、讃岐うどんブームを経て台頭してきた若手うどん打ちを紹介。
巻末付録では、TJかがわに掲載されながら、ホットカプセル版の単行本「恐るべきさぬきうどん」にも未掲載の「ゲリラうどん通ごっこ」の原稿も掲載。最終回は、もう本書でしか読めません。
今回は若手が中心、登場する団長おすすめの珠玉の店。
善通寺市・白川うどん、豊浜町・上戸うどん、善通寺市・清水屋、山本町・SIRAKAWA、丸亀市・冨永、高松市・かながしら、東京都・さか田、東京都北区・すみた、川崎市・綾、東京都・でら打ち
内容(「BOOK」データベースより)
讃岐うどんブームの芽は、「笑いの文化人講座」にあった。若手の台頭で新局面を迎えた、讃岐うどん事情。笑いネタ満載で展開する、超うどんスペクタクル、『超麺通団』第2弾。『恐るべきさぬきうどん』未掲載―「ゲリラうどん通ごっこ」幻の原稿再録。